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嬉しい。


 
ここ最近、疑う余地を与えてくれない間隔で嬉しいお言葉を頂く機会があったのだが、
この感覚が体に染み込むのは久々で処理するまで中々時間がかかった。
 
 
 
受け付けないように振舞ってきた自分が正に今の自分になっていて、
例えるなら、シャツの袖を後ろから引っ張られたのに振り返らず歩き続けてしまうところだった。
 
 
 
単純って、何なのか。
 
 
あんなに嫌いだった親と一緒に歩きたくなるみたいな
 
 
 
単純を嫌っていたら、それが一周して結局単純に戻ってきて、また居心地悪さを感じて
 
 
でも次の旅路は知っていることが確かにあったりして
 
 
傷つける人は減らすことができるの?
 
 
 
 
そうでありたい。
 
 

山羊の小言 山羊の小言